ウッドデッキにシェードで日陰をつくりモリニワの冷気を取り込む


本日、朝から涙目で「私、前から言ってるよね~~!!!」と叫んでいる店長です。

何に熱くなっているのかというと、紺屋の白袴とか医者の不養生とでも言うのでしょうか・・・。


ウッドデッキに日陰は必要


昨日の夕方、社長とサフランのウッドデッキに、8月も終わりかけて今頃感ありありですが、シェードをかけました。

以前より、モリニワは涼しいのに、サフラン店舗内は暑い!涼しいのを活かしきれていない!と悩みがありまして、色々原因はあるのですが、そのひとつに、モリニワの冷却機能により涼しい風が下から上がってきても、ウッドデッキの表面温度50~60℃の高温なため風は上昇し、店舗内まで冷気が入ってこない、入っても熱風である。その対策として、ウッドデッキ上に日陰をつくって、温度を下げたいと。モリニワの木が成長してデッキを覆ってくれれば一番良いのですが、木は頑張ってくれていますが今年はそこまで成長は見込めなさそう・・・。で、とりあえず、社長にシェードを掛けよう!!とずー---っと言ってた店長。業務優先でそこまで手が回らないのと、シェードが緑ほどの力は発揮しないと見くびっていたことで、延ばし延ばしになり昨日になった次第であります。

そして、今日サフランに来てびっくり!!社長、30℃は有に超えている中で、なんとエアコンを付けないで仕事してました。デッキから涼しい風が入ってくるんだよ~、店長の言う通りだった早くシェード付ければよかったねと言う社長。そして、掃き出し窓の網戸越しに、そよそよと風が・・・これが、私の涙目の訴えになった理由であります。ざっくり感性で生きてる店長の言ってることは聞いてもらえないことが度々あります。それでも、今回は本で読んだ内容を踏まえて訴えてたのですが。

いつも、異常に暑い店舗にお打ち合わせにご来店されるお客様に申し訳なくて、昨日もH様、T様両ご家族様、失礼いたしましたm(_ _)m

それでも、暑さ対策が完璧ではないので、暑いのが苦手な方は涼しい服装で、Tシャツ・短パン・水着大歓迎です。