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    蓼科湖周辺を歩いてみました。コロナの影響か、シーズンオフなためなのか、人は少なく寂しい感じでした。






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    歩いていると、TINY GARDENというロッジを発見。カフェでお茶してきました。ここは、アーバンリサーチというアパレルメーカーの宿泊施設です。古い旅館をカッコ良くリノベーションして、ロッジのほかにコテージ、オートキャンプも、温泉もあります。



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    アパレルメーカーさんだけあって、いちいちおしゃれ〜であります。



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    リアカーさえ、おっしゃれ〜です。



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    トラックかわいい〜〜。荷台に木が乗ってますが、実用的に戦力になっているのか、このトラックは??





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    親湯さんの周りを散策しました。断崖絶壁に囲まれた宿。樹木もワイルドです。




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    ちょっと歩いて林の中に入っていくと、原生林が広がっています。苔がついた岩々に、樹木が根を伸ばしています。



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    雪が残っています。ちょっと滑りながら歩きます。




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    何?何?つながってるの??びっくりな樹形の数々に、立ち止まり見入ってしまいます。



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    大滝に着きました。脇の方にはつららが下がっています。釣りをしている人もいました。




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    水が青くきれいです。

    宿からちょっと歩くと大滝に。ぐるりと別荘を眺めながら宿に戻ってくる。散歩コースとしてはちょうどいい感じです。この後、蓼科湖へ行きます。






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    年明けから、気が付けばまともにお休みもなく走ってきて、ちょっとご褒美に、新型コロナも気になりましたが、骨休めに蓼科へ行ってきました。かなり満足度が高かったのでご紹介させていただきますm(__)m





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    のんびり、温泉に入って、美味しいごはんを食べ、ちょっと散歩して、2泊するのが目的で選んだ宿が、蓼科親湯温泉さん。創業大正15年と、文人も定宿にされていたという老舗旅館ですが、2019年に全客室をリニューアルされたそうです。




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    ロビーラウンジの窓から広がる緑・・・と言いたいところでしたが、その日は朝まで雪が降ってたらしく、冬の景色でした。ですが、幹姿がきれいです。



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    こちらに決めたきっかけのひとつに、3万冊もの本が置かれていること。ロビーラウンジや廊下に本棚が並んでいて、古書もあり、好きに読めるようになっています。私達は時間があれば、好きな椅子に座って本を読んでいました。





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    ペレットストーブがあります。ペレットが落ちるカランカランという音が心地良かったです。



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    予約制で貸し切り風呂に入れます。天与の湯という岩風呂の貸し切り風呂もあります。川の流れを感じながら入る露天風呂は最高です。





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    お料理です。2泊すると、1泊目は和フレンチで、2泊目は和食となります。これは、和フレンチの写真です。撮り忘れていますが、締めにスープカレーをいただいています。



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    次の日の朝ごはんです。本当は信州野菜のサラダビュッフェがあるのですが、コロナ対策でお休みになっていました。鍋で出てきたおとうふが美味しかったです。





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    連泊だと、予約するとランチも用意してくれます。メニューは選べて、社長はそば粉のガレット。私は、トマトスパゲッティをいただきました。なので、どこも出掛けず、宿の中だけでもゆっくり過ごせます。





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    2日目夜の和食の写真を撮り忘れました・・・これは、最終日の朝食です。前日とメニューが変わります。




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    お食事は個室でいただくようになっています。個室の窓から見える景色。葉っぱがある季節、紅葉もきれいでしょうね。

    谷間にある宿は、雪も残っていて、桜も咲いてるサフランとの気温や季節感のギャップに驚きました。コロナの影響もあってなのか、部屋をアップグレードしていただき、丁寧なサービスで、この料金で本当に良いの??というくらい満足し、ゆっくりリフレッシュできました。ありがとうございます。蓼科の旅はまだつづく・・・。


    蓼科親湯さんホームページはこちらへ→






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    お隣さんのヤマザクラが満開です。向こうの崖側からホトトギスの鳴き声も聴こえてきてました。今年は、上手に鳴いています。モリニワの緑の分量も増えてきました。




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    蕗がまたまた広がっています、モリニワ。ほしい方は採りにきてください!もうちょっと太くなったほうが美味しいかと思いますが。下に方にシャガが咲いてます。ミツバチの巣箱に動きは無さげです。ミツバチが飛んでるのは見たのですが、普通に居ただけのようです。



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    ヤマアジサイ、フイリイワミツバが出てきてますね。



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    こちらも、徐々に芽を出して、膨らんできています。フジバカマはあちこちに広がっています。



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    ポットに下草苗も花が咲いています。白いかわいい花は、タンチョウソウです。




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    こちらも蕗が占領してきていますが、上に枝が掛かってる高木のソロやコナラの葉っぱが出だしたら日陰になって、勢力が治まるのではないかと思います。あちこちで変化が見られる楽しい時期です。







    もっと沢山の方にモリニワやサフランを知っていただこうと、インスタグラムとピンタレストを始めたサフランなのですが、そのためもあり社長が早朝のモリニワの写真を撮り始めました。モリニワの春をご紹介いたします。






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    今年もタラの芽が出てきております。トゲトゲ幹が痛いので、ボキボキ折っております。食べると美味しいんですけど。



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    シャガも咲いてきてます。



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    朝日が上がってくる時間のモリニワです。木々のシルエットは幹姿ですが、新芽が徐々に開き始めてきました。





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    野良猫ちゃんがまた遊びにきてます。まだ肌寒い早朝、玄関ドアの下の隙間からあったかい風が漏れてあったかいのかな。







    サフランに「ご自由にお持ちください」と書いて、いただいたお花の種や諸々をかごに入れておいてあります。あまり興味をそそられないためなのか、どなたもお持ちになってないようです。今日、掃除をしてて、ふと三協さんからもらったチューリップの球根の箱を見ると膨らんでいるではないですか。もしや!と思い開けてみると、チューリップの芽が出ていました。枯れちゃうかもしれないのですが、土の中に入れておきました。


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    さて、先週現地調査のついでに、大井町にあるビオトピアへ行ってきました。ビオトピアはブルックスコーヒーが経営している未病改善をテーマにした施設です。森林セラピーが出来るということで、散策してきました。



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    この日はお天気が良く、山々もきれいに見えていました。あのとんがっているのが金時山ね。あの頂上にも行ったね。



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    ここは、里山コースらしく、菜の花畑が黄色一面広がっていました。



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    アロマオイルとして知ってる「ティーツリー」。



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    シモクレンの花が満開でした。良く見るとでかい花びら、びっくりします!!



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    海も見えます。


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    スミレが咲いています。



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    竹林に着ました。ここがメインどころなのでしょうか、他にも人が歩いてました。竹がきれいに間引きされていて気持ち良い竹林の中を抜けていきます。


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    ようやく森っぽいところに着ました。落葉樹はまだ葉っぱが出ていないので、日差しが沢山注ぐ明るい森の中を歩きます。



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    散歩コースとしてご近所にあると気軽に来れて、また緑に親しむ入門編として良いなぁと思いました。お買い物やランチもできます。ワンちゃんとも一緒に来れます。


    ビオトピアのホームページはこちらへ→



    モリニワの木々もちょっとずつ新芽が膨らんで、開いてきています。そろそろ、外周りを片付け始め、外にも目が向いてきた店長です。
    今日は、弊社OB客様のちょっことリフォームをご紹介させていただきます。



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    2018年12月に新築外構・ガーデン工事が完工した鎌倉市H様邸。写真は、古窯レンガ敷き+草目地施工したコの字型の坪庭。H様邸の完工時の詳しい様子はこちらからどうぞ→



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    この写真は、草目地の西洋芝が生えそろってきた頃です。緑が青々といい感じになってきてたのですが、昨年の台風などの大雨で、上部に掛かっているパーゴラからの雨だれで筋になって土が掘られてしまい、うまく西洋芝が育たず、そのため土がむき出しになっているため、泥はねが白い壁を汚してしまう・・・という、残念な状況になってしまいました。



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    また、室内に置かれた観葉植物の位置の関係で動線が変わり、坪庭へ出るときは、ハランなどの下草をぴょんっと越えてジャンプしてたそうです。そこで、リフォームされることになりました。イメージパースのように、これまで下草類が植えられていた箇所は、下草を移動し、古窯レンガを追加で並べ、坪庭全面を古窯レンガ敷きに、草目地はあきらめてモルタル目地に変更しました。





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    ちょっこっとリフォーム・・・と言っても、古窯レンガ敷きを追加しただけではなく、一度敷いてるレンガを除けてから、土を均し、再度レンガ敷きしていき、モルタル目地に施工するといった手間が掛かっています。リフォームにより、掃き出し窓の左右どちらからもスムーズに出入りできますね。


    今回のH様邸の坪庭のように、生活してみてわかること、環境に影響されることだったり、ライフスタイルに合ってなく、ストレスに感じることなどなど・・・H様の第一希望は草目地の緑のある坪庭だったと思いますが、お庭と長く無理なくお付き合いいただくために、今回はモルタル目地に変更というご提案をさせていただきました。鉢植えを素敵に飾られている奥様なので、また違った坪庭の楽しみ方をされているのではないかな〜と思います。







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    2月末のことでかなり時間は経ってしまいましたが・・・今年初で愛川町の八菅山に行き、八菅神社にごあいさつに伺ってきました。



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    落葉樹はまだ葉っぱが出ていない時期。常緑樹の存在感が増しましな山の中。幹の姿も荒々しいです。



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    木が日を求めて枝を伸ばしていった過程を想像すると、ずっと見ていられます。



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    幹がモコモコしてる!!とか、葉っぱがないと、普段目に付かないところが気になってきます。




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    でっ!でかい!しか言葉が出てきません。




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    お参りして、展望台で遠くを見渡し、山を下りてくると、桃??桜??花が咲いてました。

    機会があれば、サフラン来店ついでに足を伸ばして八菅山に行ってみてください。山と言っても、公園のように整備されているので歩きやすく、遊具もあり、お子さんも楽しめますよ。





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    新型コロナウイルスで、いつもの生活が送れなくなっている今日この頃・・・お役に立てるかな〜〜と思い、ブログを書いてみました。

    品薄になっているものの中でアルコール消毒液。ガーデンセラピーの中でアロマオイルを使った分野もあるのですが、人の体に良いというエビデンスも出ているアロマオイルを使ってのウイルス対策。いつもサフランがお世話になっている花音の森の堀先生が掲載している記事を発見しました。どうぞ参考にしてください。

    記事が掲載されている「GARDEN STORY」というサイトは、前にもご紹介しましたが、お庭をはじめ、植物に関するいろいろを専門家の方が詳しく解説し掲載しているサイトです。時間を忘れて見入ってしまいますが、これから来る緑多き季節に思いを馳せながらご覧になってみてはいかがでしょうか。

    アロマオイルの活用方法はこちらへ→



    花音の森のホームページはこちらへ→






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    早くも、2月突入しておりますが、1年のうちで1番ドキドキする時期を迎えております、店長です。サフランが12月決算のため、締め作業があったりで、落ち着かない日々を送っております。そんな中、先月のことになりますが、これまで避けて通っていた「バラ」の研修に愛知へ行ってきました。



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    サフランが所属しておりますガーデンサービス研究会のバラ研修、バラの花をきれいに沢山咲かせるには、冬の剪定が要の作業ということで、剪定実習もありのため、寒いこの時期に開催されます。講師は土・肥料メーカーの花ごころの村田さんです。1日目が座学。2日目が実習で基礎からご指導いただきました。バラは剪定も大事ですが、他の植物と同様にやっぱり土づくりが大事だそうです。



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    実習で剪定したバラの写真です。こんな風にぶつ切りにするのは、自然風剪定をしている社長にとっては真逆の剪定方法。出来ない!!!と叫んでいました。サフラン、バラはもう少し勉強する必要があるようです。





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    可愛いポニーは、実習後におひるごはんをごちそうになったお店にいました。いつもにんじんをくれる人がわかるらしく、連れていってくださったバラ農園さんに甘えていました。



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    そして、研修の後に別の勉強会でご一緒しているラプトルさん訪問に。新しくお店をオープンし、内装がまだDIY中ということでしたが見せていただいてきました。





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    この方がラプトルの竹内社長。こんな風に仕事してます・・・とポーズとってくれました。社長こだわりのお店は気に入ったものを見つけては加えていく感じで、いちいちかっこいいんんです、これが。




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    ご来店いただいたお客様にプレゼントする用の苔玉。ブロックを工夫して造った棚も真似したいですね。




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    玄関ドア横のPCフェンスにポスト、飾りのスコップ。この雰囲気は、お好きなサフランOB客様いらっしゃいますね。



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    そして、ラプトルがつくる庭は雑木の庭です。窓脇にストックも兼ねたナーサリーポットに雑木。雑木は植え込みにもってかれることもあるので、度々入れ替わるそうです。竹内さん、雑木も植えますが、勉強会ではバラの先生。バラにも精通してて、バラ好きの奥様の強い味方です。



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    お庭の現場も見せていただきました。雑貨屋さんの新築外構・庭を手掛けた現場です。愛知県は緑の街並み推進事業として、緑化に対して申請すると助成金が受けられるそうです。こちらも助成金を受けられており、駐車場も緑化されて素敵になってました。






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    雑貨屋さんが、またツボをつかれるお店で、オーナーさんも気さくで素敵な方でして。店長、中までおじゃまして、欲しいものを見つけてきました。レンジでチンもできるおひつです。水分調整を勝手してくれる優れものです。愛用品になりました。

    窓から見える景色も、周りが緑で囲まれたのどかな景色で和みますね。





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    2階は、日によってカフェもやってたり、いろんな教室も始める予定だそうです。キッチンが特注でかっこいい!!

    と、盛り沢山なスケジュールをこなして帰路につきました。



    2020年最初のブログが、去年の話になってすみません。ブログネタをため込んでいる店長です。

    勉強会でいつも仲良くしていただいてる花音の代表堀久恵先生の念願だった「花音の森」が完成し、オープニングパーテイに招待いただきました。堀先生は、ガーデニング、フラワーアレンジメント、アロマテラピー・・・などなどのレッスン、はたまたガーデンデザイン・施工といった植物全般に関わるお仕事をされています。そして、「花音の森」とは、ガーデンセラピーを実際に体験し学ぶ場としてつくられた施設です。






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    花音の森は、夏は日本一暑いところとして有名な埼玉県熊谷市にあります。そのため夏は涼しく冬暖かな環境づくりができるパッシブデザインを取り入れて、建物もお庭も構成されています。なんと、エアコンを設置していません。自然のチカラを借りて夏を乗り切る予定です。なので、最初からかなりの高さの木を植えられています。





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    玄関も素敵ですね。この女子の心を鷲掴みにする雰囲気。サフランOB客様でもお好きな方多いと思います。




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    ハーブ畑もあります。育てて、使う・食するをトータルで教えてくれます。



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    薪小屋があるということは・・・



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    はい、冬は薪ストーブで暖をとります。




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    勉強会の庭仲間で写真を撮りました。




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    パーティの料理がおいしくて!!!ハーブティとスープカフェ「葉の園」さんのお料理でした。途中サックス演奏もあり、ご一緒した花音の森ができるまでご協力された方々とお話させていただき、堀先生の人脈に驚くばかりでした。あやからないと!!

    そのうち、堀先生にモリニワまで来ていただいて、出張レッスンを企画したいと思います。



    花音の森のホームページはこちらへ→


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    今日は、12月31日です。サフランの店内、自宅の掃除をまだやってる店長です。年末バタバタに拍車がかかる1か月なのですが、不注意で湯気で右手指4本を火傷してしまい、しばらく不自由な生活をしていまして・・・今は、かなり元の状態に戻ってきて、通常営業しております。皆さま、ストーブや暖房機器が必需品なこの季節は、どうぞお気をつけください。

    さて、今年の台風の影響で山が荒れて、町に動物が下りてきてるとテレビで見た矢先に、モリニワにもたぬきが出ました。目撃したのが、社長とご近所さん。ご近所さんの家の猫とどうも格闘した様子です。猫のえさをねらってきてたようです。

    最後に、今年も一年ありがとうございました。店長出した年賀状が、住所の番地が地番だったため戻ってきたりしております。すみません・・・こんな不行き届きなサフランですが、来年もどうぞよろしくお願い申しあげます。良いお年をお迎えください。


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